クレアチンには副作用はあるの?調べてみました~!

クレアチンには副作用はあるの?調べてみました~!

トリプルビー(BBB)に配合されている筋トレには欠かせない成分のクレアチン
筋トレやダイエットに欠かせない成分として注目を集めていますが、毎日口にするものだからこそ副作用が気になる!っていう人は多いと思います。
そこで今回は、クレアチンの副作用について詳しく調べてみました!

トリプルビーを飲んでいる人も、これからクレアチンを取り入れようとしている人もぜひ参考にしてみてくださいね~♡

 

クレアチンには副作用があるの?

クレアチンはトリプルビーなどのサプリメントで適量を摂取する程度であれば、基本的には副作用の心配はないとされています。
というのも、クレアチンはお肉や魚などの食品にも含まれている成分ですし、身体の中でも合成されている成分だからです。

ちなみに、クレアチンは1日に5gの摂取が基本と言われてるので、その倍以上とかの大量摂取しない限り副作用の心配はしなくても◎ですよ。

オリンピック選手も使ってるから安心!

クレアチンはオリンピック選手も活用していることが多く、かなり厳しいドーピング検査にもひっかからない成分として知られています。
ドーピング検査は成分によっては風邪薬でもひっかかるほど厳しい検査なので、クレアチンはよほど自然に近い成分として認識されているみたいですね♪

とはいえ、1度に大量に摂取した場合などには副作用のような次の症状があらわれる場合もあるので要注意!

 

クレアチンの副作用の症状は?

副作用①
腎臓・肝臓への症状

クレアチンは筋肉を動かしたりすることで使われ、分解された後にクレアチニンという老廃物になります。
このクレアチニンは血液に流れ込んで最終的には肝臓にたどり着いてろ過されるんですが、老廃物になったクレアチニンは身体には必要ないものなので、尿として身体の外に排出されることになります。

このクレアチニンの排出は肝臓機能が衰えれば、ろ過機能も低下して、尿ではなく血液中に逆戻りしてしまうため、血液中のクレアチニンの量を図れば肝臓の状態をチェックすることができると言われているほど。

クレアチニンを多く摂取していれば老廃物であるクレアチニンの量が増えるのも自然なことなのに、一部のメディアでは「クレアチンを摂取したら肝臓機能が下がってクレアチニンの量が増えた」と、まるで腎臓や肝臓に影響があるかのように報じられ、副作用を心配する人が増えてしまっただけなんです。

実際にクレアチンの長期摂取による腎臓や肝臓への悪影響の報告や、有害であるという科学的根拠も一切報告されていないようなので、安心して摂取を続けられそうですね♪

副作用②
胃腸の弱り・腹痛や下痢

クレアチンを摂取したことによって、まれに腹痛や下痢を引き起こすことがあります。

これは1度に大量にクレアチンを摂取したり、空腹時にクレアチンを摂取した場合に起こることが多く、胃で吸収できなかったクレアチンが腸にまで達して、浸透圧が原因で起こる症状だと考えられています。

つまり、空腹時を避けて過剰摂取しなければ胃腸への副作用も防げるので、あまり過敏になる必要もなさそうですね♪

サプリからの摂取も基本的に心配ない!

クレアチンはもともと身体や自然界に存在している成分なので、アレルギーを除けば副作用の心配はほとんどありません!

とはいえ、副作用を防ぐには用法・用量を守ることが大前提になりますけどね♪
いくら身体に良いものであっても、早く高い効果を期待して、大量に摂取すれば副作用がないとは言い切れません。

サプリメントの効果には当然個人差があって体質との相性もあるので、本来の効果を期待するためには少しずつ様子を見ながら用法・用量を守って飲み続けることが1番の近道になるでしょう!

 

さいごに

今回は、トリプルビーにも配合されているクレアチンの副作用について調べてみました。

クレアチンには副作用がないっていうことがわかりましたし、身体にも自然にも存在している成分っていうことで、かなり安全な成分なんじゃないかな?っていう印象を受けました!

いくら安全な成分でも過剰摂取などをしたら安全とは言い切れませんが、用法用量を守っていれば安全そのものなんで、安心して筋トレやダイエットに役立ててください♡

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